2012年04月17日

USTREAM放送関連の機材と取得した動画ファイルの処理について

2012年4月17日現在で、USTREAM配信をビデオカメラですばやくやるにはこの機材だなーと思ってる。
(^_^;)

LiveShellライブシェル) - パソコン不要でUstreamにかんたん・高画質配信

と言うのも、ノートパソコンを使おうとすると、いろいろ手間がかかり、この前の森ゆうこさんのライブ放送でもあまり待たせられなかったので、結局、iPod Touchでの中継となってしまった。
(^_^;)
他のフリーのジャーナリストの人たちもこれを使っている人が増えてきた。
そうそう旧SANYOのバッテリーもいっしょに固定していたなー。
そうしないと2,3時間の講演会などではどうもこのバッテリーだけでは対応できないから。
(^_^;)

引用
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
本日12月17日に職場の学校行事をこの「LiveShell」にて配信しました。

「LiveShell」を使うまではスマートフォンでの配信を考えていたのですが画質の悪さとズーム等の操作が出来ないため断念。かといってパソコンでの配信だと職場のパソコンのスペックが低い上にあれこれ設定が面倒すぎて万が一フリーズが起きた事を考えるとちょっと厳しい。どうしようかと悩んでる時にこの「LiveShell」の存在を知り即効で購入しました。

最初の設定はちょっと手間取ったのですが設定後はビデオカメラと繋いで電源を入れるだけで簡単に配信が出来ました。あまりにも簡単だったので本当に配信出来てるのか不安でしたが結局なんの問題もなく無事行事を配信出来ました!!

ちなみに配信に使ったのはauのWimaxスマホのEVOのデザリング機能です。約一時間半の配信でしたが特に問題は無かったです。

本体に関しては特に問題はありませんが出来れば配信を操作するスマホ版Dashboardでも小さいサイズでも良いので配信中の映像が確認出来たら安心して配信できるかと思います。

近いうちに高画質の配信のテストをしてみようと思います。

当日使用した機材等はこちらに書いてみました。
http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=43579

あれこれ書きましたがこれからコストをあまりかけずに簡単にUstreamの配信をしたい方にはお勧めです!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
LiveShellを使ってライブカメラを設置しています。購入後にはイベントの配信などに持ち歩きも少し試してみました。

利用しているビデオカメラは、SONY HDR-CX560を使っています。
画質はHDMI接続をした場合には想像以上の綺麗さに驚きました。
フレームレートも20fpsにして動く自動車なども結構鮮明にみることができています。
当然ですが、カメラ性能に依存する感じなのでしょうね。あまりいろいろなカメラを試したわけではありませんが。
AV-INからの場合もクロスカラーがでてしまったりして画質面ではHDMIよりかなり落ちるものになりました。
実際の利用では、音声も1本で接続できるし、HDMI接続が断然オススメですね。
EOS Kiss X3もつないでみたのですが、HDMI出力中はカメラの液晶側が消えてはしまいましたが、
LiveShellとの接続は問題なくできて、一眼ならではのおもしろい画の配信なんかもできて楽しい感じでした。

あとは、設定に関しては、他の方にも書かれているようにかなりさくさくと迷うこと無く設定することができました。
有線LANを使う場合は数字4桁を入れるだけでいいのは楽でいいですね。
無線LANの場合は、はじめに気づかず、本体操作でSSIDを見つけて手間をかけてポチポチとパスフレーズをいれていましたが、
WebのDashboardからも設定できるんですね。こちらは青い設定ケーブルが必要でしたが無事SSIDを設定できました。
ヘッドフォン端子に挿すと書いていたので、あれ?とおもって抜いたまま再生ボタンを押すと、ピーガーと音が鳴ってビックリしました!(笑)
音を使って設定するんですね、モデムみたいなもんかな?
事前に設定がわかっている場合などは設定ケーブルをつかってDashboardからの設定が便利ですね。
現地行ってからの場合には、すこし面倒だけれでもちゃんと本体からも設定できるのもかなり好印象。
その後は、電源いれるだけで、ずばっと配信まで特に操作もなくいけてしまうので設定までは詳しい人がやって、
それ以降は誰かに渡して配信してもらうという用途もいけそうです。
配信時は離れた場所からでもDashboardからLive Shellを遠隔操作できるので画質調整なんかは現場にいなくてもできるという機能もオモシロイです。
あとはDashboardだとテロップ機能もすごいですね。テキスト入力すればすごく簡単にテロップが配信映像に入れられてしまうのは驚きました。
ただ、どうも半透明にすることはできないようで、gifなんかも試してみたのですがダメでした。これはなんとかならないかなー。

また、ライブカメラとしては、電池を入れておけば、停電などで短時間給電がなくなってもそのまま動いてくれるようで、
ビデオカメラも電池駆動ができるもの含めて、たまにLive Shellの電池を交換するという感じの運用になりそうです。
贅沢を言えば、電池の充電に対応してくれれば最高だったのにとは思いますが、まあそこまで求めるのは贅沢かも。

いろいろ試してみましたが、かなりおもしろい機械です。Ustream配信を楽に楽しみたい方にオススメかな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
LiveShellライブシェル) - パソコン不要でUstreamにかんたん・高画質配信




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで従来のパソコンを使った場合の別のやり方で
ヨドバシでは下記の方法を進めているようだ。
MonsterX Live SK-MVXL

本製品はUVC(USB Video Device Class)準拠のため、Windows 標準ドライバーが自動的にインストールされます。
別途インストールのためのCD-ROM は不要です。※
HDMI入力対応 HD対応ポータブルHD映像配信ユニット
MonsterX Liveは、USTREAMやニコニコ生放送などへの高画質配信を可能にするライヴストリーミングユニット。 従来、標準画質のWebカメラで行っていた動画配信を、お手持ちのHDMI出力対応のHDムービーカメラを使って高画質動画配信を手軽に行うことができるようになります。

■ USTREAM PRODUCER/Adobe Flash Media Live Encoder対応

気の動画配信ソフト「USTREAM PRODUCER」や「Adobe Flash Media Live Encoder」に
対応。 MonsterX Liveを使用して、HD動画配信ができます。

●右記動作確認アプリケーションは、2011年10月現在のものになります。 最新情報は
弊社Webページをご覧ください。

※1 USTREAMでご利用の際はUSTREAM PRODUCERまたはAdobe Flash Media Live Encoderを
ご使用ください。
※2ニコニコ生放送でご利用の際はAdobe Flash Media Live Encoderをご使用ください。


■ 挿し込むだけの簡単インストール

本製品はUVC(USB Video Device Class)準拠のため、Windows 標準ドライバーが自動的にインストールされます。
別途インストールのためのCD-ROM は不要です。※

※本製品に動画配信用のアプリケーションソフトウェアは同梱されていません。お客様自身でご用意をお願いいたします。

■ AC アダプタ不要のバスパワー対応

バスパワー対応なので、USBケーブルをパソコンに挿し込むだけでOK。
ノートパソコンと組み合わせて、移動先でカンタンにストリーミングを行うことができます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 さて上記のモノを使うには、どちらにしてもビデオカメラが必要で、私は9800円で型落ちのビクター Everio GZ-MS237をYamada電器で買った。(HD未対応(^_^;))
 どうも品質的にはバッファローのコンバータよりよさそうな気がする。
(^_^;)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 Everioのビデオカメラで、それも直接、USBケーブルで接続して、Exploreで取り込んだら、
全て拡張子が.MODのMPEG形式になる。
ただ無料の動画編集ファイルを使うには、そのままではあまり対応してくれないので
.MOD を .MPG という一般的な動画拡張子に返還する必要がある。

それにはDVDVideoSoft 社のFree Fast Mpeg Cutを使う。

ダウンロードはここ
http://www.gigafree.net/media/dvde/freefastmpegcut.html
シンプルかつ高速な MPEG-2 動画カットツール。
MPEG-2 動画内の特定場面を、素早く、かつ無劣化で切り出すことができます。
スタンダードなインターフェースの使いやすいソフトです。

「Free Fast Mpeg Cut」 は、シンプルな MPEG2 動画編集ソフトです。
mpg / mpeg / mpe / m2v といった MPEG2 動画内から※1、指定した場面を切り出して保存することが
できるというMPEG2 動画カッティングツールです。
※1 VOB ファイルも一応扱える。
VOB ファイルを扱う場合、「.VOB」 という拡張子を一旦 「.mpg」 に変えておく必要がある。
(編集が終わったら、「.VOB」 に戻す)
動画を切り出す際に再エンコードが行われないところが最大のポイントで、処理は高速に、かつ無劣化で
行うことができます。
インターフェースはシンプルで分かりやすいので、直感的に使えると思います。

使い方は以下の通り。
ダウンロード先のページでは、特に何もしないで下さい。
(少し待つと、自動的にダウンロードが始まります)

「FreeFastMpegCut.exe」 を実行します。
初回起動時に 「Preferences」 という画面 が表示されますが、これはそのまま閉じてしまってOK。
( 次回起動時に表示される画面 も、そのまま閉じてしまってOK )
まず、左上の 「Input file」 欄で、編集したいファイルを選択します。
( ボタンをクリックし、ファイルを選択する)
次に、右上の 「Output file」 欄で、カットされたファイルの出力先フォルダ&ファイル名 を指定して
おきます。
画面下部のシークバーや、 などのツールボタンを使い、抜き出したい場面の先頭位置を
探します。
先頭位置を決めたら、 ボタンをクリックします。
同様に、抜き出したい場面の末尾を探します。
末尾を決めたら、 ボタンをクリックします。
必要であれば、 ボタンをクリックし、切り取る部分をプレビュー再生してみます。
納得いく仕上がりになっていたら、右下の 「Convert」 ボタンを押します。
少し待ち、「Conversion is completed!」 と表示されたら切り出し完了です。
ちなみに、操作のほとんどを ホットキーで行う ことも可能です。

ダウンロードはここからでも
http://jp.downpanda.com/free-fast-mpeg-cut-20372.html

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

USTREAMなどの長時間のファイルをYouTubeにアップするには、
一旦、自分のUSTREAMのサイトの「ダッシュボード」の「番組設定」から
「録画済みビデオ一覧」を出して、そのビデオの「編集」を
クリックします。それがビデオ時間が15分以内なら
「YouTubeで共有」をクリックするだけで、自分の関連づけられたYouTubeのアカウントに
自動的にバックグラウンドでアップロードされます。

15分4〜5秒過ぎていればその録画ビデオの「ダウンロード」を行います。

するとFLVファイルがダウンロードされます。

このFLVファイルに関しては、私は
Moyea FLV Editor Lite
を使って、15分以内にカットしていってます。
Moyea FLV Editor Lite の使い方:FLVファイルを無劣化で編集
http://tristan.s59.xrea.com/moyea/

下記にもいろいろなのが載っている。
http://www.katch.ne.jp/~kakonacl/douga/flashvideo/flv2others.html

UniteMovieもよさそうだなー(^_^;)



以上です。

ツイートテレビの服部でした。
(^_^;)
http://tweettvjp.blog.fc2.com/
posted by 服部順治 at 09:10| Comment(0) | USTREAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月19日

放射線測定器 Dose RAE2を使って(ガイガーカウンタ)

日本語マニュアルがついてるものの、単純にいわゆる放射線測定をやりたいだけなんだけど、そのやり方がわからない。(^_^;)



これでわかった。
マニュアルを読むと「線量」と「線量率」の表示の意味の違いがわからない。(^_^;)

要するに
線量とは これまで浴びた累積の放射線量のことで「累積線量」
線量率とは これが一般に使われるその場所の放射線量のことで、マニュアルでは「背景線量率」とますます一般にはわからない言葉で説明されてしまい、混乱の元になっている。(^_^;)

http://okwave.jp/qa/q7042614.html

【累積線量】とは、、、その放射線測定器の累積線量の測定スイッチを入れてから現在までに受け続けている合計放射線量。単位は通常では「シーベルト」。「Sv」 累積測定をやめたければ「中止」のスイッチを入れる。

【背景線量率】とは、、、放射線発射物体がない場合の、その場所で通常に受ける放射能の強さ。簡単に言えば、よく言われているところの「空間放射線量率」。。ごく簡単に庶民的に言えばその場の「放射線量」。。単位は「毎時なんシーベルト」。「Sv/h」


もっと分かりやすく言えば、その測定器で知りたいのは、その場所が何シーベルトあるのか、ですが、それには【背景線量率】を計ればいい。
それが「空間放射線量」とか「空間放射線量率」とか「空間線量」とか「線量」とか「なになにマイクロシーベルト」とか言ってるヤツです。



 さてこのDoseRAE2は元々、累積放射線量を測る機械として使われてるので、最初の電源を入れた状態では、この累積放射線量(D)を表示している。
そこで「SET」(設定)ボタンを押して、線量率表示(R)に切り替える必要がある。

 この機種の欠点が使ってみてはじめてわかった。(^_^;)
実際、これは言われていたのだけれど、ちょっと、ウルトラホットスポットを探すときは問題だなー、と思った。

それは下記にも書かれていたのだけれど

http://www.mikage.to/radiation/doserae2.html

0.30μSv/h〜2.50μSv/h内で数値のふらつきがあることです。




DoseRAE2は反応が遅いものの数値は安定するという評価で落ち着いていると思っていたのですが,
0.30μSv/h〜2.50μSv/h
このあたりでは数値がふらつきます.

安定する数値との境界あたりでは,2倍くらいの数値と交互に表示されることが多いです.
また,0.00が表示されたり,2倍以上に急に飛んで戻ったりと不思議な動作をすることもあります.

 DoseRAE2は低線量用と,高線量用の2つのセンサがあるので,それぞれのセンサの守備範囲の境界部分でうまく計算ができていないのかもしれません.
低線量用センサはエネルギー補償無し,高線量用センサはエネルギー補償ありですので,
この予想が正しければ,2.00μSv/h〜くらいの領域ではエネルギー補償がされることになると思います.

利用する環境の線量によっては,この機種は問題があるかもしれません.

 実際に使ってレポートした様子を動画にしてあります。
(^_^;)




さて、ちょっと専門的になるかもしれませんが、
ここからはこのDoseRAE2用のアプリケーションソフトとファームウェアのバージョンアップの方法です。

私のは購入した時、Ver1.11と電源投入時に表示したが、RAEのサイトを確認すると、2011年11月18日時点ではVer1.12が最新で、これだと0.01マイクロシーベルト/h単位でデータを取込むことができる、となっている。
これまでは0.1マイクロ単位だったから、やっとまともになった、と言える。(^_^;)

 その方法だが、Ver1.02のアプリケーションソフトのバージョンアップのダウンロードと

http://www.raesystems.com/downloads/product-software
ファームウェアも同じにアップグレードしないとダメと書かれていた。

http://www.raesystems.com/downloads/firmware-upgrades

どっちからやらないといけないのかわからなかったので
今回、成功した方法を言うと、
まずアプリケーションのソフトウェアをアップグレードした。
そして新しいソフトウェアを立ち上げて、表示されるInstrumentListのデバイスを右クリックして
Upgrade DosRAE 2 を選択し、前もってダウンロードしておいたファームウェアのデータファイル
「DoseRAE 2_V1.12.RFP」を指定して、Startボタンで書き込んだ。

InstrumentListのデバイスの部分をダブルクリックするとパラメータを変更できる対話型の表示が出る。
2つのボタン操作の意味を覚えるよりはこちらが私としては簡単だ。
(^_^;)

http://www.mikage.to/radiation/doserae2.html

日本語マニュアルが別売でソフトといっしょに販売されてるみたいだけど、使い方だけでも、英語版と対比させて参考になりそう。
(^_^;)

http://www.gslaboratory.com/download/PD-UG-jpn.pdf


いろんなことが以下のサイトでもよくわかる。(^_^;)

http://blog.gslab.net/raesystems/doserae2/


ここでよく変更したいのは、線量率の警報設定値で、最初は1ミリSV/hと原発作業者用になってます。(^_^;)

普通はホットスポットを探したいので、0.1マイクロSv/hぐらいかな、と思うけど、
どうもこれだと敏感すぎるような気がする。
よって0.2マイクロぐらいかな?
これにしてもプレ警報値は80%となってるので、0.16マイクロSv/hでプレ警報が鳴るようになっている。

 東京あたりでは0.06〜0.08マイクロSv/hを通常さしているようだから、その2〜3倍ぐらいで鳴るのでいいのかな?

Dos Rate Alarm は mSv/hの単位だから0.2マイクロだと、0.0002 mSv/hを設定すればいいか。


と思って、設定して、Setのボタンを押したら、「>=0.0010」でないとダメだと怒られた。(^_^;)

うーん、1マイクロSv/h以上でないとだめか。

年間だと大体8ミリSv/年、以上の場所か。(^_^;)
その8割でプレ警告するから、大体6ミリシーベルト以上か。
まあいいか。(^_^;)
本当は1mSv/年がMaxと規定されているから、最低限、0.1μSv/hが望ましいんだけどね。
ただそれだと東京あたりでちょっと公園などの溝を調べると鳴ったりして(^_^;)

あっ、そうか。
Dose Rate warnig pct.(パーセンテージ)が別の設定項目にあって、それは初期値で80%だけど、それを20%にすれば0.2マイクロSv/hでプレ警告が鳴る。
結構、これだと立ち上がり時などにピーピー鳴ってしまうなー。
0.5マイクロぐらいにしておこう。
(^_^;)

 それとやっぱり現地でダイナミックにこのパーセンテージも変える可能性も高いから、マニュアルでの変更方法も勉強しといたほうがいいなー。
(^_^;)


 なお計測した体験談はツイートテレビでしゃべろうと思います。
http://tweettvjp.blog.fc2.com/


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

おすすめのガイガーカウンター(線量計)は何でしょう? 
真宗大谷派 常福寺でやってるサイトで専門家の人のお奨めです。
http://johukuji.nanaoarchive.com/top/?p=1191
1万円台では
SOEKS-01M ホットスポットなどを探すにはいい。ただβ線も測ってしまうので高めの数値を表示。正確に数値を測るにはアルミの遮蔽版が必要。
私は今だとエステー化学のエアカウンターもいいのではと思うけど、在庫があるのかチェックが必要。(^_^;)
3万円台では
手軽に正確な値を出すのにお奨めはDoseRAE2となる。(東京都からの貸し出し用で採用している機種)
私も「放射線測定器 Dose RAE2を買って」 (^_^;)







posted by 服部順治 at 02:00| Comment(3) | 放射線測定器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月17日

ビデオカメラを使ったUSTREAMのライブ配信

ビデオカメラを使ったUSTREAM配信での注意をメモとして残しておきます。
と、言うのも講演会などを撮影してUST配信することが多くなってきたのでそのためにズーム機能がほしくなったのと、UST配信しながら録画もできる、と言うメリットもありますから。
たとえば、YouTubeには15分間に分割してアップする、など。
分割するのには無料のソフトを使っています。(^_^;)

 なお、なるべく安くあげる、ということを前提にして、秋葉原のヨドバシにあった、USTREAM配信機材の説明ボードを参考にしました。
(^_^;)

機材は
(1)ビデオカメラ

 ビクター Everio GZ MS-237  約1万円でYAMADA電機で買いました。(^_^;)

 後で補助バッテリも安く3000円ぐらい(?)通販で買いました。

(2)ビデオ変換 アナログAV端子(赤、黄、白の端子)からUSBに変換 
  バッファローのPC-SDVD/U2G VHSや8ミリビデオなどのアナログ映像をPCで録画するビデオキャプチャー
 約3000円ぐらい
   でもこれは失敗で、今、いろいろ苦労しています。(^_^;)
 本当はI/OデータのGV-USB2が4000円ぐらいしますが、その方がよさそうです。
 この苦労はあとで書きます。

(3)マイク SamsonのUSB接続 コンデンサーマイク Go Mic 4400円
 Webカメラに内蔵のマイクは大きい音などではくぐもった音になったり、いろいろやはり問題がありました。そこで多少、音にもこだわる必要があるかと思い、音楽用にも使えるコンデンサーマイクを買いました。

 ちなみにノートPCはAce ( ASPIRE ONE 753−N32C/S (通称 エーサー AO 753)で、去年、5万円ぐらいで買いました。(CPU Celeron U3400 1.06GHz:メモリ 2GB、120GB HDD)

 さて、これらではじめたのですが、安いバッファローのを買ったのでビデオ変換のところで問題がおきました。
 バッファローブランドもこれで信用を落としましたね。(^_^;)

 USTREAM PRODUCERでは認識してくれるのですが、
 Web版でのライブ配信ではデバイスの認識をしているにもかかわらず、ビデオ配信画面が灰色で、できないのです。いろいろネットで探したのですが結局、わかりませんでしたから。
 ただUSTREAM PRODUCERを使ってビデオ配信すると、特に屋外の電波環境があまりよくないところでは、よく配信が切れてしまうのです。たぶん、USTREAM PRODUCERは高画質で配信しているので途切れがちなのではと推測しています。
 それでは今はどうしてるかと言うと、
 ManyCamのソフトを使って、わざわざバッファローのユーティリティのMonitorModeを起動してデスクトップ上に表示させ、それをManyCamでSourceをビデオカメラからでなく、DeskTopにして、そのデスクトップ上のモニタ画面をさらにキャプチャしてる、と言うややこしい使い方をせざるを得ないのです。(^_^;)
 ManyCamでビデオソースとしてこのバッファローのPC-SDVD/U2Gを選べればよかったのですが、それもうまくいかなかったものですから。(この原因はどちらにあるかわかりません。実は自分かも(^_^;))

 またマイクの関連でもいろいろ問題が出てきて、Web版のライブ配信ではビデオカメラ側のマイクは認識されなくて、結局、わざわざWebカメラをつけて、その内蔵のマイクを使ったりしていました。
 このことから(3)のマイクを別にちゃんと買ったのです。(^_^;)

 機材環境とその大まかなセッティングは大体、そんなところです。

もう少し、具体的に手順も含めて書きます。
と言うのも、私自身のメモのためにも(^_^;)

 なお中継用に使うための大前提として、
PC側の設定の電源管理では省電力モードにせず

・ふたをとじてもシャットダウンしない
・時間がたってもスリープ状態にしない
・ディスプレイの電源も切らない

 もちろんスクリーンセーバも起動しないように「なし」にしておく。


(1)ビデオカメラ側の設定

 基本的にはビクター Everioの接続設定がテレビ表示 OFFにしているか、ぐらいですかね。
 バッファローの変な癖なのか、USTREAM PRODUCERを使う場合は、前もって、MonitorModeを起動しておかないとうまく接続されません。
 またどういうタイミングか、MonitorModeでもずっと青い画面のままのときがあって、壊れたのかと思ったら、実は、入力ソースの設定がS端子に設定されていた、ってことがありました。コンポジットですので要注意。またデスクトップを表示するので、常に前面に表示にしておくこと。
 MonitorModeの右クリックでプロパティのところの設定で変えられます。

 なおUSTREAM PRODUCERでは画面がとまったままですが、気にせず配信してください。
あくまでも配信している画面のモニタが動いていればOKです。

(2)音のマイクのところでいつもハウリングや音が入力されない、などトラブルが多かったです。(^_^;)

 まずハウリングやエコーなどの問題は、スピーカ端子にイヤホンをさしこめば大体、OKです。

  なおイヤホンをさしこんだとたん、ビデオがおかしくなることがありますので、
 その時は、再度、MonitorModeを閉じて、もう一度、MonitorModeを起動させます。

 またサウンドの設定の録音タグのところではマイクとしてSamson GoMicだけを有効にしておきます。
 また右クリックしてプロパティで録音レベルも100%にしておいたほうがいいでしょう。
 ライブ配信側で制御できるので。

  次にサウンド側の再生タブでは、もともとのスピーカ(うちのノートPCではRealtek High Definition Audio)のみを有効しています。
 ただ実際のUSTREAM配信では録音のみが大事なので極端には再生のところは総て無効でもいいのですが、音のモニタや後で再びスピーカに出るように設定するのに苦労するかも知れません。
 (無効なデバイス表示をしてるのですが、ステレオミキサーなどの関係でうまくいかない場合があります。このへんは今もよくわからないです。設定しててもすぐ元に戻るとか、すぐ反映されていない、など(^_^;)?)
 とにかくスピーカの設定はモニタの問題だけなので後回し(^_^;)






posted by 服部順治 at 02:03| Comment(1) | USTREAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月04日

Android携帯を買って(^_^;)

新しくスマホのアンドロイドを買った。
モノはソフトバンクのHTC Desire 01で、Versionを2.3にしてしまった。(^_^;)

 さて以下はVer2.3にあげてしまっても、またSIMロックを解除して、別のSIMをつけられるようになるらしい。
海外に行くので、(アメリカ)、本当は向こうですぐSIMを買ってWiFIなどに使ってもいいかと思ってるんだけれど。(^_^;)

http://arkdroid.com/011/

そして電話はスカイプでかけようと思っている。
もちろん、スカイプから携帯にかけることはあって、このアンドロイドやiPodTouchにもスカイプを入れておき、できればアメリカの知り合いや電話にはこのスカイプからかける。
まあ今はまだ構想だけだけど(^_^;)
posted by 服部順治 at 22:08| Comment(0) | Android携帯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月01日

講演会などをUSTREAMで配信するために

 久しぶりに(数年ぶり?)秋葉原を探検しました。
特に途中の秋葉王というところによると、いろいろ面白いものを見つけ、大部分そこで時間が経ってしまいました。(^_^;)

 ただ本命はビデオカメラだったのに、だいぶその秋葉王ですごしてしまいました。(^_^;)
なおビデオカメラでは秋葉原のヨドバシにいくとCanonのおねえちゃんがUSTREAM配信のために必要な機材を大きな図解のボードを使って、説明してくれました。
 最初は本当はパナソニックのSDR-S100の後継機のHX-DC1にしようか、考えていたのですが、USTEAM配信での保証はいたしません、とはっきり言われ、不安になり、値段も高かったのでやめました。
もちろんキャノンのビデオカメラがよく使われている、と大いに薦められましたが、3万円以上して高かったので中古のソフマップでだいぶ古い7500円のDVDカメラを見つけたので検討しました。
 そしたら帰り、たまたまヤマダ電機によったら9800円で新品のSDビデオカメラが売っていました。
victor Everio GZ-MS237という新しい機種ですが、HDタイプじゃないから、そんな安い値段にした、と言ってました。(^_^;)

 USTREAM配信だからそんな高画質はいりませんから、すぐそれを買いました。
そしてヨドバシのおねえちゃんが言っていた、バッファローのPC-SDVD/U2Gも買いました。これはUSBでビデオデバイスとして画像、音もとれる、とのことでした。
 ソフマップはこれは4800円ぐらいと高く、ヨドバシなどでは2980円でした。
あー、ソフマップは商売ではもう終わってるな、と思いました。(^_^;)

 さていろんな設定についてですが、下記のサイトがそのとき役に立ちました。
(^_^;)

マルチカメラでUstream配信
http://www.e-secchi.com/business/movie/ustream.html
例によって保存のためにテキストでけでもここにコピーしておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


Ustreamでの生配信テスト

先日のソフトバンク新製品発表会を見て、Ustreamを試してみたくなりました。

丁度、全日本でんき屋ネットワーク協同組合の説明に参加する機会があったので、生中継配信実験を行ないました。

うまく、配信できましたが説明会横のスクリーンが読めないなどの不満がありました。

そこで、スクリーン専用カメラなどマルチカメラでの配信実験を行ないました。


組合説明会の生中継
組合説明会の生中継状況をまとめた動画です。

反省点としては

生配信しているパソコンで視聴もしたのでパソコンに負荷が掛かりすぎ途中で止まってしまった
同じ説明会で5名ほどイーモバイルの接続を使用していたので回線容量も足りなかったかも
話や雰囲気は伝わったが、スクリーンの文字などは読めなかった
USBカメラを使用したのでズームも効かずパソコンを動かしてのアングル変更には無理があった
動画には音声合成のナレーターも入れてみました。チョット言葉がぎこちないですが・・・



Ustream Producerが動かない

もう一つ、別の問題としてUstream Producerと言う配信専用のソフトが用意したノートパソコンでは動かなかったことです。

OSをアップデートしても、ソフトを入れなおしても「3Dディバイスの・・・致命的な・・・」と言うエラーが出て全く動きませんでした。

そこで、別のパソコンにインストールすると途中で「QuickTime」をインストールするようガイドが出たので、もしやと思い「QuickTime」を最新版に置き換えたら動くようになりました。


マルチカメラで配信実験
まず、USB接続のビデオキャプチャーバッファローの「PC-SDVD/U2G」をパソコンに接続し簡易的なスイッチャーで2台のカメラを切り替えました。

1台は古いDVカメラ、もう1台はソニーのデジカメにビデオケーブルを接続しました。

Ustream配信には「Ustream Producer」無償版を利用し配信模様を動画でまとめました。

よく見るとデジカメメニューもそのまま配信されていますね。カメラのタイプによって気をつけなければいけません。



使用器材の紹介
ビデオカメラ
ビデオカメラは、最近使わずお蔵入りしていたパナソニック「NV-DS7」と言う機種を使いました。

10年以上前のDVビデオカメラです。AC電源で常時ONに出来るところと、ズームが使えるのが便利です。

説明会のスクリーンや司会席などのアップが撮れそうです。

もう1台はソニーのサイバーショットDSC-WX1と言う機種です。

カメラにビデオ出力ケーブルを接続し使用しました。

楽天市場でソニーのサイバーショットDSC-WX1を探す
ビデオキャプチャー

ビデオキャプチャーはUSB接続タイプバッファローの「PC-SDVD/U2G」を使用しました。

このキャプチャー、Ustreamのネット配信ではグレー画面となって使えませんでした。でも、配信用ソフト「Ustream Producer」経由なら難なく利用できました。

アイオーデーターの「GV-USB」でもおそらく利用可能かと思います。

バッファローUSB接続ビデオキャプチャー「PC-SDVD-U2G」最安値を楽天で探す
アイオーデータUSB接続ビデオキャプチャー「GV-USB」最安値を楽天で探す

AVセレクター

今回使用したAVセレクターはソニーの「SB-12」と言う廃盤商品で本来はオーディオ用のセレクターです。

なので、切り替え時のノイズを我慢すれば、安価なセレクターで利用可能です。

なお、オーディオ側はどれかのカメラで固定するかマイクを準備した方がいいでしょう
posted by 服部順治 at 18:08| Comment(0) | USTREAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

メールが受信できなくなってnPOPかMail Deleter

もう15年ぐらいなるかなー、Rimnetを使っているのだけれど、また、メールが受信できなくなってきた。(^_^;)
以前もこんなとき、nPopを使って、削除してどうにか処理した覚えがあるんだけれど、今回のは、nPOPを起動して受信しても、途中で暴走してしまう。
 まあそれほどひどい状態に陥っているみたいなんだけれど。(^_^;)
6000通ぐらい、スパムメールがたまってるみたいだ。
 そこでMail Deleterを使って削除するしかないようだ。
 ただここでは、削除の選択に、FromとSubjectの2つの選択枝しかなく、本当は本文に私の名前が含まれているものだけを削除から取り除きたいのだけれど、その機能がない。


仕方ないので、本当に必要な人からのメールやSubject(件名)に自分の名前があるのだけを自動的に選ぶようにする。(6000通をいちいちチェックするのはできない)
(^_^;)

 ところがこの点に関しても、上記の条件のORの条件がないようだ。貧弱だなー。(^_^;)
まあいいや。自分の備忘録のためにも。

1 認証設定を行い、通常のアカウント、パスワードなどを登録

2 チェックでメールサーバから読み込みをおこなう。

3 一括マーク設定(From)の設定を行う。
  必要な人のアドレスを改行して入れていく。


4 全て読み込み終わったら、マーキングで「設定に従う(From)」で削除するメールをマークする。(反転)

5 削除

 これで終了

ふー、本当、最近のスパムメールの中にはたちの悪いのがあるようだ。(^_^;)


posted by 服部順治 at 03:12| Comment(0) | メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月08日

USTWRAPの使い方


 USTWRAPでのマルチ画面の見かたですが、立ち上がると一斉にうるさくいろんな音が鳴り出すことがあるので、動画画面のすぐ下のスピーカボタンをクリックして、音が出ないようにします。

 ひとつの例として
http://www.ustwrap.info/multi/フリージャーナリスト-岩上安身によるustream::pss-live::shimindemo::生配信実施中

 そして聞きたいところだけを適当にボリュームをそのスピーカボタンのところで調整します。
また画面1つだけを集中して見たい場合は、画面下の方にある青いボタンの「SigleVIEW」をクリックします。
 またタイムラインに書き込みしたい場合は緑のボタンの「チェックイン」をクリックして、通常のログインを行います。
 なお時間がかかる場合があります。
時間が経ってもうまくいかない場合は動画画面中のUSTREAMの文字部分をクリックして、大元のUSTREAM単独の画面でチェックインしてみてください。

 なお大元のUSTWRAPでは、8つまで画像をマルチで選択して同時に見ることができますが、大体は4つぐらいまでが限界ですね。
 ここで必要に応じてタイムラインが別ウィンドウでポップアップして出るようになれば、もっと画面だけを多く見せてやれるのだけど(^_^;)
タグ:使い方 USTWRAP
posted by 服部順治 at 23:52| Comment(0) | USTWRAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月02日

iPhoneでの動画撮影時に手ぶれによる揺れを軽減

日経のとれたまで紹介されていた。
プロ仕様の安定的に撮影できる機器。
SMOOTHEE(ステディカム・スムージー)はiPhoneでの動画撮影時に手ぶれによる揺れを軽減し、独特の浮遊感を持つ滑らかな動画撮影を可能にするスタビライザーです。
2万5千円ぐらいだった。





http://japanese.engadget.com/2010/01/14/iphone-smoothee/

Tiffen社のSMOOTHEEはiPhone 3GS用のステディカムです。ステディカムというのは、重りによるバランスなどを用いることで動画撮影時のブレを減らす機材。つまりiPhoneでブレのない動画が撮りたい、そのためには多少大掛かりになっても構わない、という人向けになります。大きさは203 x 368 x 64 mm。重さは25オンス以下ということなので、700gくらい。CES 2010で発表され(見てのとおり)Innovations Awardを受賞しましたが、発売日と価格の情報はまだありません。こんなアクセサリまでマーケット的に成立してしまうかもしれないというiPhoneの存在感をあらためて感じます。続きには、どれだけブレない動画が撮れるかを示した広告動画を掲載。

http://www.fujiya-avic.jp/products/detail.php?product_id=6937&source=googleps
ハリウッド映画をはじめTVドラマなどの撮影現場で活躍している、カメラスタビライザーSteadicam(ステディカム)。独自のカメラ安定機構によってカメラマンが歩くときの揺れを抑え、流れるような優美な映像を作り出すことで映画・放送業界ではよく知られた存在です。

このプロ仕様のステディカムから、iPhoneに最適化された小型のスタビライザー Steadicam SMOOTHEE(ステディカム・スムージー)が発売されました。同ブランドの本格的な大型リグの技術を受け継いだジンバル(常平架)機構によって、iPhoneを載せたSteadicam SMOOTHEE はヤジロベエのように常に安定し、歩くときの揺れも目立たず、手持ち撮影とは比較にならないほどのスムーズな映像を録ることが出来ます。

高額なプロ機材の技術がスマートフォン向けに応用されたお陰で、ホームビデオもぐっと見栄えが良くなります。

>>SMOOTHEE iPhone3Gs用セットもございます。


STEADICAM SMOOTHEE専用iPod tuch取付けマウント
http://www.fujiya-avic.jp/products/detail.php?product_id=6938&source=googleps

posted by 服部順治 at 02:59| Comment(0) | ipod touch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モニタ中継のときWindowsMediaPlayerを選ぶ

衆議院テレビのモニタ中継で注意すべきは、RealPlayerをモニタ中継しようとすると、画面をキャプチャできないことだ。

 あくまでもWindowsMediaPlayerじゃないとキャプチャできない。
posted by 服部順治 at 02:53| Comment(0) | USTREAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月27日

iPodTouchなどの携帯用光学式8倍望遠カメラと3脚

iPodTouchなどの携帯用光学式8倍望遠カメラと3脚をアマゾンで見つけた。

メーカの直販サイトだと5000円近くだったが、ここだと2000円足らずで経済的

講演会などをUSTREAM中継するには必須かな(^_^;)

でも難点があって、カメラをちょうどうまい位置にセットしにくかった。
ちょっといまいち、ってとこも。まあ、安いから、いいか。
(^_^;)





http://www.amazon.co.jp/グリーンハウス-GH-ML8-K-カメラ付き携帯電話用8倍望遠レンズキット-ブラック/dp/B001APD7X6/ref=pd_rhf_p_t_2

ケータイを光学望遠カメラに!「携帯電話用望遠レンズキット」が三脚付属

詳しくはここ
http://www.green-house.co.jp/products/mobile/ml8/index.html

値段はここでは4980円 と高い (^_^;)
http://www.rakuda-net.com/detail.phtml?pid=GH014818
posted by 服部順治 at 02:55| Comment(0) | USTREAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする